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Thursday, June 16, 2016

JAPANESE -- シーズン4 エピソード11

コズミックディスクロージャー: 視聴者質問パート4

シーズン4 エピソード11

 admin    18 5月 2016 : 18:03
  AIinnerearthgods    3

Don't forget to subscribe to Gaiam TV so you can watch Corey on this, and other episodes of "Cosmic Disclosure".

David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしております。今回は皆さんの質問を取り上げます。フォーラムの議論に参加してコメントを書き込んでいる方にとってはチャンスです。議論の中で面白そうな話題を取り上げてこの番組で話し合いますよ。

コーリー、番組へようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: 最初の質問です。AIに感染されたかどうか、どうやって見分けるのでしょうか。
Corey: それはSSPに使われる特定の機器で検査しないと無理です。その機器を体の電界に近づけて測定します。複数の痕跡を見つけると感染が確定します。地上には測定できる場所はありません。
David: その質問をちょっと掘り下げてみたいと思います。視聴者が本当に知りたいのは、このAI感染が普通の人間社会でどれだけ広がっているのか、ということではないかと思います。これはSSPだけの問題ではないですよね?地上の人にも起きていますか?
Corey: 普通の人にも感染します。しかし、もし彼らはそのAIにとって利用価値がなければ、AIはそこに留まって休眠状態に入ったりはしません。次へ移っていくでしょう。
David: つまり、理由がなければ、留まることはないのですね。
Corey: 実際のターゲットである技術か人間にたどり着くまで、時間をつぶすためのホストとして利用する場合はあります。

Saturday, June 4, 2016

JAPANESE -- シーズン4 エピソード10

コズミックディスクロージャー: 地球同盟

シーズン4 エピソード10

 admin    18 5月 2016 : 17:51

Don't forget to subscribe to Gaiam TV so you can watch Corey on this, and other episodes of "Cosmic Disclosure".
David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしております。今回はカバールの敵対勢力である「地球同盟」について聞きたいと思います。地球同盟は地上の最前線で戦っていますが、果たして平和な社会を我々にもたらすかどうか、それは話さなければいけないテーマの一つです。

コーリー、番組へようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: インターネット上で、人々が9/11のような話題を追及し始めたことによって、カバールに対する妄想、絶望、恐怖や憎悪が広く行き渡りました。ブロッガー以上のカバール反対勢力はありますか。
Corey: 当然あります。カバールが過去何百年間も作ってきた敵も、排除してきた組織も、各国で行ってきた残虐行為も、最終的に積もり積もって彼らを結集させました。緩い結集ながら。

彼らはそれぞれ文化的に悩みの種を抱えており、カバールという敵への懲罰に関しても、それぞれのアジェンダをもっているようです。いくつかの変革だけを望むものもいます。いずれにしても、世界政府の樹立は避けられないと彼らは思っています。そして、カバールはそれを悪用しようとしました。だからこそ、力を合わせてちゃんとやるべきではないでしょうか。


倒した後のカバールをどうすべきか、それぞれ異なるアジェンダを多くの同盟グループが持っているにもかかわらず、彼らは多くの違いを横に置いて、カバールを打倒するという目標のために結集しました。

実は、これはカバールの成功のカギでもありました。カバールも、信念体系やアジェンダの異なる多くのシンジケートから構成されていますが、彼らはどうにかして共闘する方法を見つけました。彼らの多くはお互いのことを嫌っていても、たった 0.01% の彼らが共闘する方法を見つけて、地球の支配を成し遂げたのです。

ともかく、この地球同盟は同じ戦略をたどっています。普段は付き合わない人たちと緩い同盟関係を形成して、カバールが過去100年間に築いた金融システムの転覆を図っており、置き換えようとしています。

Sunday, May 29, 2016

JAPANESE -- シーズン4 エピソード9

コズミックディスクロージャー: 人格変容プログラム

シーズン4 エピソード9

 admin    04 5月 2016 : 19:01
  mindcontrolpsychology    4

Don't forget to subscribe to Gaiam TV so you can watch Corey on this, and other episodes of "Cosmic Disclosure".
David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回は人格変容プログラムというカバルの大きな秘密を取り上げます。これは非常に重要なテーマです。なぜでしょうか。

後はこの方に語ってもらいましょう。コーリー、番組へようこそ。

Corey Goode: どうも。

David: 一般に使われる用語として、ソシオパス(社会病質者)とサイコパス(精神病質者)があります。通説では、サイコパスと呼ばれる人は暴力的ですが、それは必ずしも正しいとはいえません。ですよね?

Corey: ええ。

David: ソシオパスの日常的な特徴はなんでしょうか。日常生活の中でどういう特徴を見せてくれるでしょうか。


Corey: 普通、驚きも不思議もありませんよ。他人の感情や肉体の痛みを全く理解しないだけです。それが主な兆候です。動物や子供への振る舞い方がいい徴候です。

彼らの多くは周りにうまく溶け込むことを学んでいます。ソシオパスは感情や共感の偽り方を覚えます。平均的な人が彼らを特定するのは簡単ではありません。ある程度の時間をかけて接しないと特定するのは困難です。

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Sunday, May 22, 2016

Japanese -- シーズン4 エピソード8

コズミックディスクロージャー: 内部地球の最新情報

シーズン4 エピソード8

 admin    27 4月 2016 : 13:27
  innerearthhollowearthagartha    73

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David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回のテーマは内部地球です。以前も取り上げた実に興味深いシリーズです。コーリー、番組へようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: 前回は、内部地球の人たちとの最初の会合についてでした。
Corey: ええ。
David: そのあと、また連れて行かれましたか?
Corey: ええ。その前にカイパーベルトのSSP基地での会合に連れてってもらいました。
David: それは地底に連れて行かれる前という意味ですか?
Corey: 地底に連れて行かれる前です。
David: 二度目の前ですよね?地下都市への。

Wednesday, May 11, 2016

JAPANESE -- シーズン4 エピソード7

コズミックディスクロージャー: 視聴者質問パート3

シーズン4 エピソード7

 admin    20 4月 2016 : 19:43
  fulldisclosurenibirusitchin    13

Don't forget to subscribe to Gaiam TV so you can watch Corey on this, and other episodes of "Cosmic Disclosure".
David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。今回は皆さんから頂いた質問を代わりに私がコーリーに聞きます。私が考えた質問と違う観点から、いろいろと聞けるかと思います。

コーリー、ようこそ。
Corey Goode:どうも。
David:では、早速始めましょう。(太陽系の)連星についての可能性と、(未知の)大きな惑星の存在について多くの人が関心をもっています。80年代から言われ続けてきたことですが、惑星Xについては何か知っていますか?内部地球の人たちから得た情報でもいいのです。いつ近づいてくるのか、それも聞きたいです。
Corey:惑星X到来の時期ね。カイパーベルトには、黄道面の中にも外にも、大きな天体があることは知っています。

訳注:黄道面は太陽に対する地球の公転軌道がたどる平面です。
David:どのぐらいの大きさですか?
Corey:地球より大きいです。
David:本当に?

Japanese -- シーズン4 エピソード6

コズミックディスクロージャー: ダーク・フリート

シーズン4 エピソード6

 admin    13 4月 2016 : 19:42
  reptiliansdavidickedarkfleetdraco    12

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David Wilcock:さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。いままでのエピソードで、SSP(秘密宇宙プログラム)の各組織について触れてきました。全般的な情報は網羅してきましたが、まだそれほど深く掘り下げていないものが一つあります。今回はそれを取り上げます。ダーク・フリート(闇の艦隊)という組織と、その裏に潜む謎のヒューマノイド・レプティリアンET部隊です。

悪者どもの話に入る前に、彼らの悪だくみを止めた善良な勢力について話しましょう。スローモーションだと列車事故のように見えた大惨事を止めたのです。

その心強い味方は誰ですか?
Corey Goode: それはもちろん、私が何度も伝えてきたスフィアビーイング同盟です。彼らは少なくとも数十年前から太陽系にいます。80年代以降、徐々にその数を増やしてきました。
David: なぜ彼らをスフィアビーイングと呼んだのでしょうか?
Corey: 彼らは自分をスフィアビーイング同盟とは呼んでいません。この呼び方はSSPと一部の地球秘密政府がつけたものです。彼らは高度に発達した知力によって集まることができ、巨大な球体として結合できます。これらの球体は三種類の大きさに分けられます。月サイズ、海王星サイズ、木星サイズです。彼らは太陽系内に集まっています。なぜここにいるのか、彼ら自身でさえ確かな理由は分かりません。

でも、この球体の存在はSSPや地球秘密政府にコンタクトしていません。球体の存在に対する度重なる挨拶や呼びかけは無視されました。それでスフィアビーイングと名付けられたのです。
David: ソーラー・ウォーデンというSSP最初の実体組織がありますよね。惑星間警察隊のような組織で・・・
Corey: ええ。
David: 彼らは太陽系への無許可出入りを監視します。また、軍事防衛契約の関係者で立ち上げたICC(惑星間共同複合企業)という組織もあります。GGLN(グローバル・ギャラクティック国家連合)についても話しました。国際連合のような組織で、役割はおそらく各国に「人参」を与えることでしょう。それによって、各国は自分がSSPという凄い組織の一員で、ともに悪のETと戦っていると思い込むようになり、秘密を守ってくれるようになりました。

訳注:「人参」は英語の表現で、そのまま使いましたが、「言うことを聞いてくれた時のご褒美」という意味です。

さらに、ダーク・フリートという軍事組織もお話に出ていました。ダークと呼ばれる所以(ゆえん)は何でしょうか?

Wednesday, May 4, 2016

Japanese -- シーズン4、エピソード5

コズミックディスクロージャー:「神の声」のテクノロジー

シーズン4、エピソード5

 admin    05 4月 2016 : 11:10
  voice-of-godmindcontrol    7

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David: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回も大いに物議を醸したテーマについて、様々な角度からコーリーにお話をお伺いします。テーマはヴォイス・オブ・ゴッド、神の声です!

これに不安を感じた方もおられるでしょう。さっきまで、私たちはここに座って瞑想して、心の準備をしていました。そのとき、私は考えていました。このような技術はどのように私たちの歴史に影響を与えてきたのだろう。と同時に、現代のちょっと不可解な技術との関連についても、お話を聞いていきたいと思います。異論も出てくるでしょうし、動揺を与えるかもしれません。ご視聴の前に心の準備をしておいでください。コーリー、「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ!
Corey:どうも。
David:カバールの歴史を遡っていくと、エジプトとバビロニアの神秘学の宗派にたどり着くようです。ローマ帝国が衰退したエジプトを征服したとき、これらの宗派を吸収しました。アレクサンドリアの図書館も吸収され、まずバチカンに持ってこられ、のちに英国に移転されました。ローマ人が紀元一世紀初頭に英国に来ていたことは記録に残っています。彼らは英国でバースという町を起こしました。いまもバースには古代ローマの浴場があります。

そこが彼らのヨーロッパでの作戦基地になったようです。そして紀元1000年頃から十字軍をはじめ、数々の宗教戦争が起きました。カバールはアサシンズ(暗殺教団)というグループと関わりを持ち始めました。この人たちを暗殺者に仕立てるために、ハシシのような麻薬を使ったそうですが、これについては何かご存知でしょうか?
Corey:私たちがイルミナティと呼んでいるオカルト・シンジケートは、数千年間もマインド・コントロールを使ってきました。彼らは麻薬、トラウマ、正の強化、負の強化、あらゆる方法を使いました。

訳注:簡単に言うと、正の強化は、犬が「お座り」にちゃんと反応するとさすってもらえるような褒美による習慣づけで、負の強化は逆に来客に吠えたりすると褒美がもらえなくなる習慣づけです。
David:暗殺者は口頭で命令されて、その指示に従って行動をした後、指示を受けたこと自体を忘れてしまうそうです。このような暗殺教団に対する訓練も、昔から麻薬やトラウマが使われてきたのでしょうか?それについて何かご存知でしょうか?

Thursday, April 28, 2016

Japanese -- シーズン4、エピソード4

コズミック・ディスクロージャー:政府のトロール・データ・センター

シーズン4、エピソード4

 admin    31 3月 2016 : 12:32
  disinformation    14

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*訳注: トロール=流し釣りの意。インターネットの掲示板・チャット・メーリングリストなどで騒動を起こすため、あるいは多くの反応を得るため、場を荒らすためなどの目的で挑発的メッセージを投稿をすること
David Wilcock:  こんにちは、ディヴィッド・ウィルコックです。『コズミック・ディスクロージャー』にようこそ。コーリー・グッドをお迎えし、今回は政府のトロール(流し釣り)行為について話します。ネット上で、とてもネガティブで邪悪な意見ばかり言いたがる嫌な人達がいます。こういう人達は一般人なんでしょうか、それとも何かあるのでは? コーリー、番組にようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: まず、いま放映中のとても奇妙なテレビ番組の話から始めたいと思います。ネットフリックスのベーシックコースに加入していれば誰でも見られる番組で、『アセンション』という番組です。この番組の中であるプログラムの説明があり、それに気付いた人達はネット上でその情報が読めるというサイトが用意してあります。おとりとしてですね。普通のウェブサイトのように仕立ててありますが、実は真の情報をリークする人達を突き止めるためのサイトなんです。これが政府による攻撃作業とリンクしているのです。

この『アセンション』というテレビ番組で言っていることは本当なんでしょうか? 情報を掲げ、内部告発者が出てくるのを待っているのか、「ここなら信用できるから情報を公表できる」と思わせながら、実は罠にかけようとしているのでしょうか?
Corey: はい。彼らはウェブサイトを利用しています。フォーラムに投稿する人達を利用し、彼ら側の情報提供に染まった著名な研究者を利用しています。彼らはこの分野への潜入に関しては完全にお手のものです。エソテリックなコミュニティの UFO学などは50 年代初期から完全に侵入していますから。
David: UFOを研究している人達が読むネット情報のうち、どこまでがこういうプログラムによる情報なんでしょう? これは稀な現象なんですか、それとも蔓延しているんでしょうか?  UFOコミュニティ内に、偽情報はどれくらい出回っているんですか?
Corey: 信じられないほど出回っています。情報のコントロール、操作はかなりのものです。
David: それは、どういうことでしょう? 普通の人で、 UFOについて十分に勉強・研究もし、 UFOに関することはほぼ網羅しているとします。こういう人が信じているのは、信じ難いほどの偽情報だということですか?

Thursday, April 14, 2016

Japanese -- シーズン4、エピソード3

コズミック・ディスクロージャー: 年齢退行とタイムトラベルのテクノロジー

シーズン4、エピソード3

 admin    31 3月 2016 : 12:21

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DW: さぁ『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。私は司会のディビッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。今回は物議を醸している、とても興味深い話題に入ります。このGaiaTVのホームページのフォーラムでいつも意見をいただいている話題。それは時間が伸び縮みするという概念、そしてそれが年齢退行に関係しているという話です。コーリー、今回もようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: みんなが初めてあなたのウェブサイトを見た時にまず引っかかることがあります、あなたは1987年から20年間、秘密宇宙プログラムに勤務していたとありますね。ということは2007年まで働いて、その頃に地球に帰って来たのかと思いますよね。ところがあなたが他の事でいつ何をやったと話しているのと時系列が合わないようなんですが。
Corey: ええ。
David: ということは、これも従来の世間に知られたテクノロジーよりも進化したテクノロジーが関係しているんでしょうか?
Corey: ええ、もちろん。ずっと話題にあがっている秘密宇宙プログラムのテクノロジーはずいぶん先進的なもので、大半の人の想像を遥かに超えていますよ。20 and Back のプログラムには何千人もの人々が参加してきました。軍部にも参加者はいて…
David:  正確には、20 and Backって何ですか?

Wednesday, April 6, 2016

Japanese -- シーズン4、エピソード2

コズミック・ディスクロージャー: 月をつくったのは誰?

シーズン4、エピソード2

 admin    28 3月 2016 : 08:21
  どれも    5

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DW: 『コズミック・ディスクロージャー』の時間です、私は司会のデイヴィッド・ウィルコック。コーリー・グッドをお迎えしています。今回はスーパー・アースの続きと、スーパー・アースで起きた脅威の地殻大変動についてお話ししましょう。私が接触してきた複数人のインサイダーの話やコーリーが身をもって接した情報によると、スーパー・アースは破壊され、その破片がいま火星と木星の間にある小惑星帯になったということです。
面白い話になりそうですね、私達はずっとこれが知りたかったんです、あらゆる謎の答えにもなりますからね。コーリー、ようこそ。
CG: どうも。
DW: ではリチャード・C・ホーグランド(Richard C. Hoagland)のトップ・インサイダー、ブルースから聞いたスーパー・アース文明の特質について話していきましょう。あなたがスマート・グラス・パッドで見た情報とブルースから聞いた情報は偶然にしてはあまりにもたくさんのことが関連・一致しているというのが私の見解です。あなたと初めて話したのが2014年10月、それまで彼から聞いていたたくさんの情報がまったく別のあなたからの直接の報告内容によって実証されたんです。一致した情報があまりにも多く、びっくりしました。

あらゆるインサイダー達と話を進めていると、こういうことが多々起きるんですが、それをなかなか人に説明することができません。私は大量の情報を持ちながら、決してインターネットで公表しませんでした、信頼を損ねたくないし、もっと情報を聞き続けたかったからです。

それに殺されたり、トラブルに巻き込まれたりする可能性もあり公表したくないのです。とはいえ、この番組もやってきて、水門を開放し情報を放つ時がきています。それでブルースに聞いた、もともとスーパー・アースにいた種についての話に戻りますが。

まず第一に、背丈は21メートルだと言っていました。惑星が大きいので重力も違います。ですから大きい惑星では生命体も大きくなるでしょう。

Tuesday, March 8, 2016

JAPANESE -- シーズン3、エピソード8

コズミック・ディスクロージャー:インナー・アース- 同盟への結果報告

シーズン3、エピソード8

 admin    25 2月 2016 : 12:32
  disclosureallianceinnerearth    45

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DW: さあ、『コズミック・ディスクロージャー』にようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。前回、彼のインナー・アースへの驚きの旅についてお伝えしましたが、その後のフォローアップをお送りします。それでコーリー、前回エピソードの後半で、あなたはインナー・アースからポータル移動で自宅のリビングに戻ってきたと言いましたね。でもゴンザレスの方は、自分が行けなかった図書館でどうなったのか知りたがったでしょう。 
CG: ええ。
 DW: それで、その後どうなりました? 部屋に戻った時、インナー・アースに出発した時間からまったく時間が経過していなかったと言ってましたね。
 CG:: ええ。24時間も経たないうちに、ゴンザレスから連絡がありました。それで近所で会いました。
 DW:直接に。
 CG:: 直接会いました。二人でビールを飲みながら話し、起きたたくさんの事を恐る恐る話しました。彼はようやく、新たな情報を教えてくれました。地球同盟がどうなっているか、です。あまりうまくいっていない事がたくさんあり、いろいろ破綻が生じていると。そして大きなSSP同盟評議会ミーティングが開催される予定で、インナー・アースでゴンザレスが立ち会わなかった部分について、図書館でのことも含めて私も出席して報告せねばならない、と言われました。
 DW: 私個人的に興味があるんですが、番組のためにも。地球拠点の同盟でどんな問題が起きているんですか? 東洋の要因が大きいのはわかってるんですが、そうですよね?

Sunday, March 6, 2016

Japanese -- 情報、カバル、私達の共同創造集団意識

情報、カバル、私達の共同創造集団意識

いま、集団意識はグループとして決断を下している

 Corey/GoodETxSG    04 3月 2016 : 16:01
  intel    63

新しい情報はどこだろう?
 情報が減ると、どうして行き過ぎた推測がこんなにも乱れ飛ぶのだろう(社会的/遺伝子的プログラミングなのか、それとも未知への恐れなのか?)…
 情報はその時になれば入ってくる。好奇心という容器を満たそうとして蛇口をひねったら出てくる、というものではない。いつものことながら、このサイトにすぐに載らないからといって物事が起きていないというわけではない。
 私達は一つの共同意識としてどの道を選ぶか、その重要地点に立っている…すべての人が、自らの救世主とならねばならない…私達は一つのグループとして行動すること、それが岐路修正をし、元の道に戻る唯一の方法である。私達はまだ、それを選ぶ段階にいる。
 空から救世者が颯爽と降りてきて私達の代わりにそれをやってくれないからと腹をたてるのであれば、彼らが正しいと認めることになる。これら多数のグループ(と存在達)は、私達が解決策を考え出し、この事態のために立ち上がり、解決に乗り出すことは出来ないだろうと思っているのだから。
 今こそ私達が立ち上がり、このプロセスに参加する時だ。
これこそ、彼らが私達に伝えた元の『メッセージ』が言っていたことだ。フルのディスクロージャーを確実に起こすためのチャンスはまだ続いている、今は諦めてはいけない、『自らがゲームに参加し』、誰かに救われるのを待つのはやめるように、との宣告は全員に向けて放たれたのだから。
 大勢の進化した存在達がいま待っているのは、この私達の行動である。私達のこれからの行動が私達の未来を決めることになる… エリート達、あらゆる同盟グループ達だけではない… ETやED ではなく… 一つの共同体としての私達が、フル・ディスクロージャーを起こす大きな触媒となるのだ。その間も、あらゆるグループは私達に部分的ディスクロージャーをもたらそうとするであろう。

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